
Linux Drive for Windows というツールを購入してみました。バックアップをとるのにディスク容量が足りなくて、ネットワーク経由でバックアップするがめんどくさかったのですが、これを使うとWindowsからUSB経由でNTFSのディスクへコピーできるようだったからです。

Linux Drive for Windows というツールを購入してみました。バックアップをとるのにディスク容量が足りなくて、ネットワーク経由でバックアップするがめんどくさかったのですが、これを使うとWindowsからUSB経由でNTFSのディスクへコピーできるようだったからです。

Java2SE SDK 1.4 のdemoにあるSwingSet.jarを実行してみたところ日本語フォントが表示されないので、対処してみましたが、Fedora Core 3 のフォントはよくわからないので、なんとも中途半端な解決となってしまいました。まぁ、表示されないよりはましなので、メモを残しておきます。
Fedora Core 3 を使っていて、次のようなメッセージにあったことはないですか?
SunのJDKを使わないでgcc-javaパッケージを使うとこのようなメッセージに出会うことがあります。自分は、Fedora Core 1 からFedora Core 3へバージョンアップしたマシンで、このメッセージをみました。
This script is a placeholder for the /usr/bin/javac
master link required by jpackage.org conventions. libgcj’s
rmiregistry, rmic and jar tools are now slave symlinks to these
masters, and are managed by the alternatives(8) system.
This change was necessary because the rmiregistry, rmic and jar tools
installed by previous versions of libgcj conflicted with symlinks
installed by jpackage.org JVM packages.
/usr/bin/javac: line 13: exec: gcj: not found
Fedora Core 3 では、インストール方法によって、Javaコマンド関係の挙動が微妙に違うようです(正確な表現ではありませんが)。ここの例の場合は、gcjコマンドがないためエラーになっています。このエラーを解決するには、gcc-javaをインストールします。
この作業をすると、次の1行は表示されなくなりますが、他のメッセージはあいかわらず表示されます。

とりあえず、12/3から本屋で探しまくってやっとこ新宿のヨドバシカメラで手に入れました。カードを当日に作ったので、それで購入できるかと思ったら、翌日からしか使えなくて「あれれ」でしたが、まぁ手に入れることができたのでよしとしましょう。こんな使い方があるのか、というのがわかって英語の疑問を瞬時に解決できそうです(本当か?)。
真価はまだこれから使ってみてですが、ことあるごとに読み返してみたいと思います。
このインターネット時代に何かを調べたい学生がGoogleに頼るのはよくあることだろうが、必要なのは情報を探す能力ではなく、手に入った情報が正しいものかどうかを判断する能力だ。
職場でも愕然としたことがある。デザインパターンに関して各自が自分に合った教科書を購入するように連絡をしておいたところ、10日間で用意できた者が1人もいなかったのだ。インターネットで検索すれば良いと思ったらしいのだが、彼らがインターネットの特性を十分には把握できていないことが、このことからもわかる。
たしかに実習で調べものがあるのなら、最新の情報を得るための方法としてインターネット利用はいいだろう。しかし、理論的な話を体系的に理解しようという場合にはじっくりと机上で確認できる書籍が有利だし、大勢で議論をする場合には手元に資料を用意しておくのがよいはずだ。もちろん、情報の確からしさというものも問題だ。間違った情報を発信している人もいるので、そういったことを判断した上で、取捨選択をしていかなければならない。
そういう意味では、実はこれまで以上に情報の信憑性に対しては神経を使わなければならない環境になってきているのかもしれない。環境によって進化が発生するのだとしたら、これに対処できるようになれた人が生き残っていくのかもしれない。
XWiki is a WikiWiki clone written in Java which supports many popular features of other Wikis like:
* Wiki syntax (uses Radeox engine)
* Content management (view/edit/preview/save)
* Version Control
* Attachments
* Rights Management
* Full-text Search
JavaベースのWikiエンジン。RDBを使ってデータを保存するようなので、サーバ負荷が少し高いかもしれないけれど、どうせBlogのためにRDBを動作させているので、こういうものを使ってもいいような気もする。Mobwikiもいいんだけれど。… そのまえにWikiを使っていなければ意味がないのだけれども。X(
yumを使う前にGPGキーをインストールします。
sudo rpm –import /usr/share/rhn/RPM-GPG-KEY-fedora
Proxy経由でしかHTTPを使えない環境では、yumはそのままでは使えないので、Proxyの設定が必要になります。その場合は、bashユーザ用には/etc/profile.d/proxy.shというファイルを作り、cshユーザ用には/etc/profile.d/proxy.cshというファイルを作ります。これらのファイルに実行権を追加(chmod +x proxy.sh proxy.csh)すれば、yumを使えるようになります。
proxy.sh
export http_proxy=http://proxy.host.com:port/
export ftp_proxy=http://proxy.host.com:port/
export no_proxy=.domain.com
export HTTP_PROXY=$http_proxy
export FTP_PROXY=$ftp_proxy
proxy.csh
setenv http_proxy http://proxy.host.com:port/
setenv ftp_proxy http://proxy.host.com:port/
setenv no_proxy .domain.com
setenv HTTP_PROXY http://proxy.host.com:port/
setenv FTP_PROXY http://proxy.host.com:port/