Dekawing Robot

– 完成 デカウィングロボ –

クリスマスに我が家にはデカレンジャーロボが来たわけだが、これが喧嘩のもとになるのでデカウィングロボを確保してみた。もちろん「完成..デカウイングロボ」の影響もあって、この写真をみた限りではけっこういけてると思ったことも大きい。

Patowing
さて、さっそく購入してきたものを開けてみる。なんとなく小さいような気がするが、気にしないで組み立ててみる。細かいシールを貼ったりして結構神経を使わなければならなくて疲れる。しかし、大きさの割には精巧に作られていて感心する。変形するときのことも考えられていて、なかなか良いできだ。

PatowingView
ようやく完成。出来上がった物が入っているのかと思っていたので、まさか組み立てるとは予想していなかったが、なかなかいい感じにできあがった。このサイズでも変形に無理がないようにデザインしてあるということに対してはちょっと感動してしまう。戦隊シリーズのメカデザイナさんは素晴らしいですね。

All Dekawing machine
最初のうちは、今日は1台だけにしようと思っていたのだが、なんとなく完成させてロボットにしたらどんな感じになるのか気になり始めてしまい、どんどん作り始めてしまった。その結果6台全部を一気に組み立てて完成させてしまった。写真ではロボットに関係する5台しか写っていない。こうして見ると、1号機はそれなりなのだが他のはぱっとしない感じがする。色も少なくてどうも寂しい。

Dekawing1
とりあえず合体させてみたところ、まぁまぁの出来栄えだ。このサイズで1000円はちょっと納得のいかない部分もあるがチョコボールもたくさんついてきていたから、おまけとして考えたらちょうどいいところだろう。

Dekawing2
こうやって写真にしてみると、まぁそれなりに見える。実物はとても小さくて寂しいんだけれど。

Dekawing3
やっぱり小さいよなぁと思って、参考にした「完成..デカウイングロボ」をよく読んでみるとなんか明らかに写真が違う。
バラバラの5体のマシンを見ても違うし、我が家のマシンは
デカウイングキャノン
になんか変形しないぞ。本文もラムネとか1200円とか書いてあるので、どうやら違うものを買ってきてしまったらしい(T_T)。いやぁ、こういうことってあるんですね。勉強になりました。

iBook


iBookの起動画面です。ただ、それだけなんですが、なかなかいい感じですよね。手に入れたばかりなので無意味に起動したりしています。とりあえずJava2 SDK 動作するようにしなければいけないと思っているのですが、どうすればいいんでしょう。調べようっと。


これは起動した後の画面ですね。


閉じている状態。エレガントだなぁ。Appleはロゴマークで得をしているような気もする。この雰囲気はVAIOでもでないし、dynabookでもでないし、Mebiusでもでないんだよなぁ。といってもそんなに惚れ込んでいるわけでもありません。ただ、もの珍しいだけでしょう。きっと。

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