ふれあい真田館はいいですね。
実は、半年間寮にいたときがありました。このとき、お風呂くらいはゆったり入って、贅沢な気分に浸ろうと心に決めて、ふれあい真田館の年間会員になったことがあります。それで、もとをとるために、けっこう頑張って行ったものです。ガソリン代が結構かかったような気もしますが…
最近は温泉ともご無沙汰していますが、またいきたいですね。
ふれあい真田館はいいですね。
実は、半年間寮にいたときがありました。このとき、お風呂くらいはゆったり入って、贅沢な気分に浸ろうと心に決めて、ふれあい真田館の年間会員になったことがあります。それで、もとをとるために、けっこう頑張って行ったものです。ガソリン代が結構かかったような気もしますが…
最近は温泉ともご無沙汰していますが、またいきたいですね。
今日はshiraさんからクレームをうけてしまいました。
> そんなことを知らずに、shiraさんはうちの子の幼稚園の写真を
> みて喜んでました。今日はお昼から幸せいっぱいなようで、
> よかったですね、shiraさん。
うーん。問題がないと思うのですが、いかにもshiraさんが幼稚園児に興味があるかのようにとられてしまうということなので、ずばり真相を書いておきましょう。shiraさんのお目当ては幼稚園の先生だったのです。
まだまだ執筆修行が足りないようです。
マルチメディア研究センター売却が検討されているようです。
マルチメディア研究センターは研究所ではないので、研究者はいません。
民間にない高価な機材を設置して、低価格で提供しました。そのおかげで、民間企業が低コストでCGを作成することができたわけです。現時点では、同程度の性能をもったハードを研究センターよりも安く提供する民間企業もでてきたので、研究センターのマルチメディア啓蒙・普及の役割は終わったと言ってよいので、終了だということです。
IPAレベルでみると、丸子のセンターは十分に活用されて成果があった施設だということなのですね。ただ、地元からみると、センターにあるのはハードだけで、首都圏から入れ替わり人が来ては帰っていく、という利用のされかただったので、あまり地元益につながるような有効利用はされていなかったわけです。
この点については、IPAからも地元からも地元益につながるような有効利用をするようにという声はあがっていましたが、良いアイデアもでないし、具体的に活動する人もいない(Z○○はがんばってたようですが)という状況でした。
理由は簡単で、県内企業は、
・あそこにあるハード関連だけでは食っていけない
・あそこにあるハードを使っても元がとれる仕事を
うけていない
・CGだけでは食っていけない
という状況だったから、あまり使いたい施設ではなかったのだと思います。
人材育成から考えてみると、県内企業が上記の状態なので、あそこの設備を使えるようになっても、それを使う仕事はほとんどないというのは大きな問題でしょう。育ったら少なくとも食えるようにならないと誰も真剣にやらないし、道楽でやる余裕のある人はそんなにいないはずです。仕事がなければ食っていけないので、結局さわりを覚えた程度で終わっていたのではないかと思います。
まぁ研究センターは仕方ないですが、これからUMIC(情報センター)をどうするかは、大きな課題でしょう。創造館、UMIC、駅前センター、それぞれの役割分担、連携方法、いろいろありますが、共通の課題は、「そこには新しい人材はこない」という点です。みんな建物をつくれば人がくると思いこんでいるんですかねぇ。この地域には人材がいて、建物をつくれば集まってくるなんて思っていたら新しい人材は集まってこないでしょうね。
#えらそうにいってますが、SSS(G)の大きな課題でもあるので、なんとも難しいところです。(^^;
久しぶりにバドミントンの練習をしました。年なので、ダブルスでしたが、結構疲れました。
全然体が動かないうえに、3セットの試合を2試合連続でやってしまって、その後はもう駄目駄目です。基礎体力から見直さないといけないんじゃないかという感じです。
途中からくるだろうとあてにしていたshiraさんたちがこなかったので、結局4試合連続でやるはめになったのも大変でした。本当にへろへろになりながらも、どうにか怪我もなく練習をおえることができたのは、不幸中の幸いでした。
来週もがんばるぞ。
最近のプリンタ+スキャナの複合機は安くなりましたね。
コストパフォーマンスがよさそうなのは、セイコーエプソン カラリオコピーCC-600PX
値段を気にせず機能で選ぶなら、 キヤノン PIXUS MP730
文字コード変換のためのツールとしてnkfを使おうと思ったところ、UTF-8には対応していない模様。いちおうGoogleで調べたけど、いいのが引っ掛かりませんでした。Windows版はそれなりにありそうでしたが、Linux版はわかりませんでした。しかたがないので、Javaならすぐにできるだろうと、作ってみました。基本はファイルコピーなので、すぐにできて、簡単なテストをしたところきちんと動作しました。Javaが動く環境ならどこでも使えるので、それなりにいいツールじゃないかとちょっと満足。
ところが、できたできたと喜んでいるところへshiraさんがやってきました。ちょっと嫌な予感がしながら、「こんなの欲しくて」といったところ、軽く「UNIX系ならlvがありますよ」といわれてしまいました。そこで調べてみたら、たしかにlvを使えばできます。Debian Linuxにも入っていました。ということで、lv採用。やれやれ。
そんなことを知らずに、shiraさんはうちの子の幼稚園幼稚園の先生の写真をみて喜んでました。今日はお昼から幸せいっぱいなようで、よかったですね、shiraさん。
org.sssg.Jnkf せっかく作ったけど、どうしようかなぁ。気が向いたらSSS(G)のCVSにのせとこう。