「Rubyセキュリティバージョンアップ | hiro345」に関連して、hiro345/centos6-ruby · GitHubをアップデートしました。
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「Linux」カテゴリーアーカイブ
MTOS 5.2.7 が公開されていた
最近、MTOS 5.2.6 が公開されたばかりだったのですが、はやくも MTOS 5.2.7 が 2013-06-26 にでてました。「MTOSのダウンロード | MovableType.jp」からダウンロードができます。5.2.7 リリースノート : Movable Type 5 ドキュメントによると、「今回のリリースにはセキュリティに関する修正は含まれません。」とのこと。
CentOS6でChromiumをインストールするには
Google ChromeがCentOSをサポートしなくなったので、Chromiumを使うことにしました。
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HTTPSを使ってGitリポジトリにアクセスできないときは
独自の認証局を使っていると、HTTPSを使ってGitリポジトリにアクセスするときにうまくいかないことがあります。
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暗号化ボリュームを用意するなら truecrypt
truecryptというソフトウェアを使うと、暗号化されたボリュームを用意することができます。ボリュームはファイルとして用意することもできるので、便利です。Linux, Windows, MacOS Xとサポートしているので、重要な情報を保存するドライブを共有したいときに使うと良いでしょう。一人で使うときにはそれほど大変ではありませんが、複数人で共有したい場合は、ちょっと工夫が必要かもしれません。
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USBデバイスサーバ
USBデバイスサーバというのが簡単に作れるようなので興味があります。手元ではまだ使ったことがないのですが、「USB/IP Project」というプロジェクトがあるそうです。Ubuntuだと、usbipパッケージをインストールして何かコンパイル作業が必要なようです。ちょっと面倒ですかね。ただ、リモートでUSB機器が使えるようになると何かと便利(仮想マシンからUSB機器を手軽に使えるようになりそう)だと思います。どこかで試したいですね。一応、CentOSとかでも使えそうですね。
DD-WRTも面白そう
「DD-WRT – Wikipedia」も面白そうですね。無線LANアクセスポイントを改造して使うLinuxです。BuffaloのWHR-G301Nとかだと、ファームウェアの書き換えがWebインタフェース経由で実行できるらしいので、気軽にできるようです。凝ったことをしようとすると、本体を開いてシリアル接続をするとかしないとできないようですけど。