Train

バス+電車でおでかけ。バスがちょうどにきて助かった。公共交通機関は使いこなすと便利。夜はあいかわらず遅くまで話をしていたので疲れた。運動不足なので歩いて帰ってみた。無理をしすぎた感じ。

Light Stand

電気スタンドを修理しました。スイッチを押しても、ついたり消えたりと不安定だったので、分解してみたところ、スイッチのプラスチック部分が壊れていました。完全にわれているわけではなかったので、スイッチ機能が安定しなかったようです。結局、スイッチのプラスチック部分をはずして押すようにしたところ、きちんと電灯がつくようになりました。

これでいいかな、と思っていたら、家族が、ちょうどいいビー玉がある、ということで置いてみたところ、サイズがぴったりでした。こういうセンスは自分にはないので、驚きました。きらきら光るビー玉がスイッチになって、前よりも良くなったような気がします。満足満足。

Coffee

久しぶりにスターバックスへいって、コーヒーを飲みました。おいしかったー。

MacBook

MacBookが154800円で手に入るわけですが、非常に悩んでいます。

・2.4GHz Intel Core 2 Duo
・2GBメモリ
・160GBハードディスクドライブ1

手が出ないわけではないのですが、先に Linux で稼働している WebDAV, IMAP サーバのバージョンアップが必要なので、そちらの作業が終わってからでないと、こちらまで手が回らないからです。しかし、手元のiBookも結構限界に近くなっていますし, ハードディスクも安くなっているので、WebDAV, IMAP サーバのLinuxマシンは廃止して、iBookと一緒に廃棄として、MacBookとUSB HDDに持ってくるという手もあります。

ということで、MacBookにお金をかけるべきなのか、悩ましいところです。

trueSpace

窓の杜の記事によると、米Microsoft社は24日、3DCG作成ソフトであるtrueSpace v7.6を無償で公開した。

「スラッシュドット・ジャパン | 米Microsoft社、3DCG作成ソフト「trueSpace」v7.6を無償公開http://slashdot.jp/it/article.pl?sid=08/07/26/0920224」からですが、衝撃的です。たしかに、trueSpaceは個人が手を出すにはハイスペックすぎだった記憶があります。心配なのは、BlendarとかShadeが打撃を受けないかですが…。無償とオープンソースには大きな隔たりがあるので、「とりあえず無償にされて、後で抱き合わせとか、有償とかにされる」とかなり痛いのです。Microsoftの基本路線は無料で配って、抜け出せなくする、だと思うので、対抗馬の既存のオープンソースや廉価版でがんばっていたソフトハウスが消えてしまわないことを祈るばかりです。対抗馬がいなくなったら、バグだらけの既存バージョンでもバージョンアップしない、みたいなことをされてしまいそうです。

なにはともあれ、時代の変遷を感じます。

Nikkei Linux 2008 08

「Ubuntu 8.0.4 徹底活用」ということですが、個人的に助かるのは付録DVD-ROMです。Fedora9, KNOPPIX, openSUSE, Ubuntu という4つのディストリビューションのインストーラ、ライブCDが入っています。とりあえず、Ubuntuを試してみようとおもって、Virtual PC で起動してみましたが、なぜかエラーが発生してしまって起動しませんでした。128MBの割り当てではたりなかったのかもしれません。実機で起動したところ、無事起動しました。結構いい感じで動作します。

Ubuntuについては、VMware仮想マシンイメージがUbuntu Japanese Teamから提供されているらしいので、そちらを試してみるのもいいかもしれません。今回はまだVMwareでは試していないので、ちょっと動かしてみたい気はします。その前に、我が家で古くなってきたWebDAV, IMAPサーバをリプレースしたいところなのですが、なかなか先立つものがなくて実現できません。4万円ぐらいの安いマシンを買ってきて置いてしまえばいいだけなのですが… その前にMacBookが欲しいんですよね (^^;