そろそろPHPも読めるようになりたいなぁ、ということで「極める ! PHP」とか「PHPフリーソフト&スクリプト集1000—無料でスグに使える!」でも購入する必要があるのではないかと思う今日この頃。
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本日のスパムトラックバックは269でした。ふぅ。
携帯電話のメモリを飛ばしたという日記を読んで電話をしようと思ったのですが、さすがにこの時間にかけるのは非常識なのでやめました。またいつか電話しようと思います。
MD5チェックサムを計算するには、Linuxなどではmd5sumコマンドを使います。
ダウンロードしたファイルdist.tar.gzとそのチェックサムdist.tar.gz.md5が一致しているかを確認するには、これらのファイルを同じディレクトリにおいて、次のコマンドを実行します。
ここで、完了と表示されればファイルは破損していないということになります。
ちなみに自分でdist.txtのmd5sumファイルを作成して配布したい場合は、次のように実行します。
JavaCCを使おうと思ってEclipseのプラグインを探したところ、JavaCC Eclipse Pluginを発見。
プラグインを展開してEclipseのプラグインへ置いたら、JavaCCを使うプロジェクトの.projectを編集します。
シンプルなJavaCCの文法にのみ対応しているため、JJTreeなどの文法は使用できない点には注意が必要。
エディタプラグインはEditorPluginから入手できる。ただし、Eclipse 2.x には、black-sun-0.5.0が対応し、Eclipse 3.xにはblack-sun-0.6.0が対応しているので、使っているEclipseに応じてダウンロードが必要。SourceForgeからだと0.5へのリンクがなくてダウンロードできないような感じだったが、Googleのキャッシュで昔のページがでてくればなんとかファイル自体はある模様。今回は(http://prdownloads.sourceforge.net/black-sun/black-sun-bin-0.5.0.tgz?download)をダウンロードした。どうやらorg.eclipse.draw2dも必要なので、そちらもダウンロードしてインストール。
インストールするとパッケージ・エクスプローラで CTRL+C キーでのコピー操作が実行できなくなるらしいので、pluginsにコピーした sf.blacksun.eclipse.jdt_0.5.0 ディレクトリ内の「plugin.xml」を修正。2.1を使っていれば「|| CTRL+C CTRL+R」はいらないので、ALT+SHIFT+%だけにしてしまう。Emacsのキーバインドの方はそのままでもよさそうである。心配なら「CTRL+E」など未使用キーへ変更すると回避できる模様。
ライトニングJavaというコラムを見た。Jadを使ってJ2SE 5.0とJ2SE 1.4の互換性をどのように確保しているかの話がでてくるような雰囲気。面白そう。
Eclipse3.1を試用していたところ、SerializableなクラスにおいてserialVersionUIDが指定されていないという警告が表示されました。
Java2SDK に付属している serialverツールを使用してserialVersionUIDの値を生成することができます。Eclipse 3.1には、標準でついているようで、クラス名のところで Ctr+1 をするとメニューが表示されるので、これで生成することができます。
自分で管理していくなら一つずつあげていけば良さそうです。コンパイラが生成する機能をつかうとハッシュ値とかを計算して出してくれるようです。
こんな感じでフィールド宣言すれば良いようで。