もう少しJavaCCを使って、
class A { } と、class B { } をいう文字列を受け付けるようなプログラムを作ってみた。これも簡単にできてしまう。
BNF記法で記述すると、
<program> :::= <clazz> <name> <cstart> < cend>
<clazz> ::= “class”
<name> ::= “A” | “B”
<cstart> ::= “{“
<cend> ::= “}”
もう少しJavaCCを使って、
class A { } と、class B { } をいう文字列を受け付けるようなプログラムを作ってみた。これも簡単にできてしまう。
BNF記法で記述すると、
<program> :::= <clazz> <name> <cstart> < cend>
<clazz> ::= “class”
<name> ::= “A” | “B”
<cstart> ::= “{“
<cend> ::= “}”
JavaCCを使ってみた。
Ref: JavaCC Home
Ref: JavaCC Grammar Repository
準備
javacc-3.2.tar.gz をダウンロードし、展開する。できあがったディレクトリにあるbinディレクトリにパスを通す。
手順
1.文法を定義した jjファイルを作成 … hello.jj
2.JavaCCでparserを生成 … javacc Hello.jj
3.javacコマンドでコンパイル … javac Hello.java
4.実行 … java Hello
起動クラスを別に作成する場合は、2, 3の間に起動用クラス作成を行い、3では起動クラスをコンパイルする。
え、そうなんですか。パンダのことなの?
初めて知りました。 (^^;
でもたしか、記憶では竹取物語で火狐だかの毛皮が欲しいという話がでたりしていたような気もします。伝説上の動物のような気も…。
続きを読む
PowerPointの資料をPDFへ変換しようと思って、GhostScriptやらGSViewやらをWindows XPへインストールしてみた。ようやく準備が整って、いざPowerPointの資料を開こうとおもったら、肝心のPowerPointがインストールされていないことに気がついた…世の中そんなものだ。
とりあえず、明日PowerPointの資料を表示できるマシンで変換することにしよう。ちなみに、そっちにはPDFへ変換する環境もすでに構築済みだったりする。まぁ、世の中そんなものだ。
So-netもやっとのことブログサービスを始めたらしい。
-CLIEのカメラを使おう-
CLIEについているカメラ機能は、手軽にブログネタとなりそうなものをパシャパシャ撮影するのに適している。最大解像度が640×480だというスペックをみても、記録に残したいようなものを撮影するという目的に使うのは間違っているだろう。常に携帯するCLIEで遊びならが撮影するという感覚で使うことを前提にして、CLIEの携帯カメラを使うのがよさそうだ。
何度か使ってみたが、ズームも1倍と2倍しか選択できないようだし、撮影された画像もやはり解像度が低くていまいちな感じがある。やはり記録としてしっかり残したい場合はデジカメを使った方が良いようだ。
CLIE キーボード PEGA-KB100 の使い心地
TH55DKを使ってみていますが、なかなかいい感じです。キーボードもそれなりに満足がいく速度で入力ができています。ただし、やはりパソコンに比べるとちょっとスピードについてきてくれないという感触があります。贅沢な悩みですけれども。
キーボードはそのままでは膝の上で使うことはできません。真ん中のところが曲がってしまうのです。もともと膝の上では安定しそうにないので、携帯性を優先すると仕方がないと思います。とはいえ、寝床では膝の上において作業をすることがあるので、PC用に購入してあったクーリング用シートを使ってみました。硬い板状のシートなので、これを膝の上に乗せ、その上にさらにPDAをつけたキーボードを乗せると、問題なく使えました。
他にも写真をとったので、そちらをみたい人はこちらをどうぞ。