Visual Studio Codeが評判なのでUbuntuへインストールしてみた。
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「Linux」カテゴリーアーカイブ
2015年5月版 Pythonの開発環境をUbuntuに構築
「Pythonエンジニア養成読本[いまどきの開発ノウハウ満載!] (Software Design plus) 」を読みながら、2015年5月版 Pythonの開発環境をUbuntuに構築をしてみています。
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Ubuntu 14.10 でのプログラミング用Rictyフォントの生成とインストールスクリプト
Ubuntu 14.10 でのプログラミング用Rictyフォントの生成とインストールスクリプトを作成しました。
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Ubuntu14.10へChromeをインストールするには
Ubuntu14.10へChromeをインストールするには、リポジトリを追加するのが手軽です。
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多段SSH接続
SSHサーバを複数経由させることでセキュリティレベルを高めることがあります。秘密鍵はクライアントマシンに限定して、間のマシンには公開鍵しかおかず、秘密鍵を持たないマシンからのアクセスはできないようにするのと、間のマシンではIP制限を追加するなどして、防御壁を重ねるわけです。
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Raspberry Pi2 でも使えるようにRaspbianをアップデート
「Updating Raspbian on your microSD for the Raspberry Pi 2 | The Pi Hut」にあるように、Raspberry Pi2 でも使えるように、これまで使っていたRaspbianをアップデートすることができます。
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ssh-copy-idコマンドで公開鍵を登録しよう
リモートログインは最近はSSHが常識になっていますが、毎回パスワードを入力するのは面倒だということで、ssh-agentと公開鍵を組み合わせている人も多いのではないでしょうか。
公開鍵を利用するには、リモートホストのアカウントの~/.ssh/authorized_keysファイルへ公開鍵を追加する必要があります。この追加を手軽にするには、ssh-copy-idコマンドが便利です。ただし、ssh-copy-idコマンドを使う場合はパスワード認証やホスト認証などですでにログインはできる環境になっている必要があります。運用環境で利用するには、少し微妙ですね。
おそらく初期セットアップ時に一時的にパスワード認証を有効にしておいて、セットアップ後に公開鍵方式のみへ切り替えるといった使い方が多いはずです。
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