東京へ行った。終電に乗れずに帰れなくなった。
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MySQL utf8
max_allowed_packetの設定が次のコマンドでMySQLを実行中にも変更できることがわかったの
で試したところ、うまくインポートできることが判明しました。インポート時には LANG=ja_JP.utf8 mysql -u root –default-character-set=utf8 dbname < backup.sql と
するとよさそうです。(WordPressが自動変換をして、いわゆる半角の「−−」を「−」にしたり、いわゆる半角の「’」を「‘」にしたりしているようです。これもちょっと困り
もの)
mysql> select @@global.max_allowed_packet, @@max_allowed_packet;
mysql>set global max_allowed_packet=104857600;
しかし
DBの設定で文字コードがlatin1となっている影響がどこかに残っているようで、WordPressをUTF8で表示はできていません。うーむ。
Name
名前は間違えてほしくないものである。が、自分はよく間違えてしまう。困ったものだ。
Checkstyle
http://www003.upp.so-net.ne.jp/kaz-taka/checkstyle/
jakarta-bcel を使っているらしい
Favicon
www.favicon.jpというページをみつけました。
J2SE 5.0 Performance
J2SE 5.0 Performance White Paperはじっくり読む価値がありそう。
Rich client
Java News で有名な安藤氏がリッチクライアントに関する記事を書いていました。
Ref: リッチクライアント時代の到来
最近、急に「リッチクライアント」という言葉を聞くことが多くなった。「リッチクライアント」とは、ユーザーインターフェイスの見栄えや操作性が豊か(リッチ)なクライアントソフトウェアのことを指し示している。
XULを解釈するJavaアプレットを使ったシステムというのは、なかなか良いアイデアだと思います。ただし、XUL自体はFireFoxなどでも解釈実行できたはずなので現状ではどうなんだろうという感じはあります。Javaアプレットの方が重たいでしょうから、XULを解釈できなくてJavaアプレットが動作する環境でないといけないというのは、結構大きな制限に見えるような気もします。でも、こういうのでリッチクライアントが動作するアーキテクチャを提案実装してしまえるのは、やはり凄いなぁ、と感心してしまいました。