Meadow2を起動して.emacsを読みこむと必ずJISモードになってしまう。.emacsはWindows-31Jでエンコードされたファイルなのにだ。仕方ないので、.emacsファイルはJISでエンコードされたファイルとして保存するようにした。ちょっと納得がいかないけれど、これでとりあえずはよしとしておこう。
acct
@IT 【連載】止められないUNIXサーバのセキュリティ対策より、
第6回 特権ユーザーの安全性向上を行うsudoの設定例
いまさらながら、acctonという便利なコマンドがあるのを知りました。
Log rotate
IT media Linux tips より
Apacheのログファイルの肥大化を回避させたい
ログローテートツール「logrotate」を使いこなしたい
こういうログをとるのって、あとで運用分析したりするときに結構重要だったりする。あまりまともに設定していないけれど…
LwXedit
LwXedit(http://www.hotnews.ch/lwxedit.html)というJavaベースのXMLブラウザがあるそうだ。
LwXedit is a java based browser for XML documents and XML based applications. The name derives from the primary days where it used to be a simple Xml editor. We tried to find a better name but the namespace proved to be to polluted, perhaps we end with a number.
dskprobe
MBRの修復をするには、fixmbrコマンド(Ref:https://www.hiro345.net/blogs/hiro345/archives/001990.html)を使えば良いのですが、その他にもっと高度なことをしたい場合もあります。そのためにはdskprobeコマンドを使います。
Ref: http://www6.wind.ne.jp/mrfujii/history/14hobbynow/pc-home/startup.htm
MBRのバックアップをするのに、Disk Probeを使う方法が紹介されています。セクタ単位で読み込み書き込みもするようなので、ファイルシステムについてよく理解している人でないと使えないでしょう。コマンドを使った方がらくなので、
Disk Probeを使うとディスクを直接編集できます。Windows XPのCD-ROMで提供されていて、Support Toolsフォルダからインストールします。コマンドは「dskprobe」です。最初に対象ドライブを選択して使います。[Drivers]-[Physical drive]-[Set Active]で選ぶことができます。
手順はMBRのバックアップをしてから書き込むという手順になります。
まずバックアップです。MBRは第0セクタに、ブートセクタは第63セクタにあるので、それぞれ[Sectors]-[Read]で表示してから、[File]-[Save as]で保存します。拡張子は .dsk になります。
次に書き込みです。[Drivers]-[Physical drive]-[Set Active]のときに、対象ドライブを選ぶダイアログでReadOnlyのチェックを外して選択します。保存していたファイルを開いて、書き込み先セクタを指定します。[Sectors]-[Write]を選ぶと、ダイアログが表示されるので、[Starting sector to write data]に書き込み先のセクタ番号を入力します。MBRを書き戻す場合は0、ブートセクタを書き戻すなら63を指定します。
KABBALAH
Blackdown Java Linux
Blackdown Java LinuxがJava2SE 1.4のアップデートをリリースしたようです。最近は話題にあまりのぼりませんが、こちらもがんばっているようです。5.0も作業中のようです。