棚の扉が取れてしまったということで、修理。部品を一度壊してとって、つけなおし。DIYはできると楽しいけど、直せなかったときは結構悲しいので、始める前にきちんと考えてから。

TOKYO

東京。秋葉原で工人舎のPCを見る。PMシリーズ- プロのモバイルノート | KOHJINSHAは非常に小さいので魅力的。7時間使えるそうだ。NetWalkerは10時間だそうだ。

とりあえず、手元ではEeePCでUSB Linux (Puppy)起動ができるようになったので、Linuxという理由だけでNetWalkerを購入することはないと思う(たぶん、きっと)。工人舎のPCを購入して、Linuxとデュアルブートは考えるかも。16GBのUSBメモリへUbuntu Live USBか何かをいれて使うというのは、ありえる。

とはいえ、ノートはSuspendなどが簡単にできるかどうかも使い勝手に大きく影響するので、そのあたりも確認したいところ。NetWalkerは3秒起動といっているので、その点では期待度が高い。

さて、今日は比較的待ち時間が長かった(予定の組み方が甘いともいう)ので、いろいろ考えたりしながら過ごした。待っている間、EeePCを使いまくり、行きの新幹線内でもがんがんPCを使ったから、帰りの新幹線に乗る前にバッテリが切れた。でも、CLIE, Advanced W-ZERO3 es も一緒に持ち歩いていたので、困ることはなかったし、紙のメモ帳も使っているので、時間は有効に使えた。ということで、これ以上持ち歩く物を増やすというのはいかがなものか、という状態だったりする。

でも、何かつかってみたいのだ。AndroidとかiPhoneとかも、まだ使っていないけど、さわってみたいなぁ。

VirtualBoxをMacBook Airへインストール

VirtualBoxをMacBook Airへインストールして動かしてみた。ただ、ダウンロードして実行するだけなので、悩むことは何もありません。といっても他の仮想マシンもばりばり使っているから、ただ単に慣れてしまったのかもしれませんが。

CentOSをいれましたが、ネットワークインストーラを手に入れて、HTTPで入れました。時間はかかりましたが、すんなり入って、すんなり動いています。ただ、MacBook Airが結構熱くなったので、あまりしょっちゅう動かすというわけにはいかないようです。

MacBookには、開発環境とか仮想マシンをいれてみているわけですが、仕事でばりばり使うというより、趣味のことをちょいちょいとやっているのに適しているような気がしてきています。コンピュータの使い勝手自体は非常にいいので、重宝してはいるのですが、バッテリのもちが短すぎる、という致命的な欠点があるので、このマシンに仕事用環境の構築はできないわけです。最近、バッテリの寿命か、以前にも増して、バッテリでの稼働時間が短くなってきていて、どうしたものか、と考えている次第。

カテゴリー: Mac

速いコンピュータ

毎日、速いコンピュータを使いたいと思って電源をいれるのですが、使わないままシャットダウンすることになっています。これって、遅くてもいいマシンでできる仕事しかしていないってことなんだと思いますが、時間配分をどこかで間違えているということなのだと思います。

なんとかならんかなぁ。

ワイアレスネットワークアクセスポイント

ワイアレスネットワークアクセスポイントは新しいものに交換して、概ね満足しているのですが、Amazonでの評判はいまひとつのようです。たしかに、設定画面上では変な画面になってしまったり、WOLをするための画面がでなくなってしまったりと、若干不満に感じるところもでてきました。とはいえ、いまのところは致命的なものはないので、このまま使っていこうと思います。機能面を考えても、古いCoregaのものには戻れません。

WOLは結構困るのですが、とりあえずLinuxのether-wakeコマンドを使えばいいだけらしいので、これでいいかな、と思っています。このコマンドを使うWebアプリもすぐにできそうですが、誰か作っていないんですかね。