たまにはJavaリンク
月別アーカイブ: 2010年3月
screenで日本語
「徒然ぶろぐ > PuTTY + screen で日本語入力を可能にする」という良い記事がありました。
$ stty pass8
覚えておこう。あと、.screenrc へ、 def1 off もいれておくと。
Skipfish
Hello Scala
object HelloScala {
def main(args: Array[String]) {
println("Hello, Scala!")
}
}
def main(args: Array[String]) {
println("Hello, Scala!")
}
}
$ scalac HelloScala.scala
$ scala HelloScala
Hello, Scala!
Hello, Scala!
電話
朝から電話。午後は電話で3時間。
PHP 文字
PHP6開発 UTF-16化を断念、5.3へロールバック | エンタープライズ | マイコミジャーナルということらしいです。
Caucho Resin : Reliable, Open-Source Application Serverとか使えば、多言語対応はそれほど難しくないような気がするのですが、そう簡単にはいかないのでしょうか。個人的に mb_xxx とかで関数対応するというのは、トータル的にコスト増につながると思うので、言語レベルで対応することは必須のような気がしますが。ただ、文字コードの問題は一筋縄ではいかないので、優秀な開発者がいないと解決は難しいのだというのは理解できます。
Rome
ひさしぶりに Rome を使ってみた。これを使えばフィードアグリゲートは簡単にできるのですが、対象の指定をどうやってするかを決める必要があります。Webベースにするか、ファイルベースにするか。
なんとなく、とりあえず JBoss Seam でいいじゃないか、という声もどこからか聞こえてきますが、個人的には Jetty + Java DB レベルで軽く動かしたい気持ちがあるので悩みます。ただ、軽さを求めると PHP や Perl や Ruby や Python といったスクリプト系で実装すべきじゃん、という声もどこかから聞こえてくる気がします。でも、スクリプト系を使うなら、Jetty + Java DB の方が楽。:)