iframeを試してみる。
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ブラウザのデフォルトCSSをクリアするには次のようにします。
@charset "UTF-8";
* {
margin: 0;
padding: 0;
}
h1, h2, h3, h4, h5, h6, p, address {
font-size: 100%;
font-weight: normal;
font-style: normal;
}
線を表示するとレイアウトをするときにわかりやすくなります。
@charset "UTF-8";
* {
margin: 0;
padding: 0;
border: 1px solid #ccc;
}
h1, h2, h3, h4, h5, h6, p, address {
font-size: 100%;
font-weight: normal;
font-style:normal;
}
結構便利です。
PSP用の動画ファイルを生成できるフリーソフトがあるそうです。SONYのサイトでは1500円で売られているのですが、一般のソフトでは8000円近くします。この値段の差は一体どういうことなのかちょっと疑問に思っていたりします。まぁ、変換したいと思う動画コンテンツがほとんどないので必要ないといえば必要ないのですが。
一応CLIEでも動画を見ることはできるので、使ってみたことはあるのですがバッテリーの消耗が激しいような気がして、そんなに見る気がしませんでした。PSPなら他に使い道もないといえばないので、動画を観ていてバッテリー切れになったらそれはそれでいいか、という気はします。
よく考えたらDigital Video Recorderもあったな。あれもメモリースティックへ動画を保存できたと思うけど、ここらへんのフォーマットはたくさんありすぎてわけがわかりません。ちなみに携帯電話も動画再生機能があります。デジタルカメラも動画再生機能があります。でも、普段ほとんど動画はみないですね。1GBのメモリースティックが高価なのであまり使えないというのもありますが、普段はDVDでみてしまうからでしょうか。
VAIO-UにFedora Core 4 をインストールしたが、かなり重たいです。IMAPサーバとして稼働させるには十分ですが、一応 X Window Systemもいれて単体でもメール操作ができるようにしたいところです。
ところでアップデートをかけたら、えらい数のアップデートが必要になっていて、大変なことになっていました。
Linux Zaurusの最新版であるSLC-3200が発売されるとのこと。真剣にLinux Zaurusの購入をするかWindowsマシンの購入をするか検討していたので、悩みが増してしまいました。
必要なのは単純に携帯可能なIMAPサーバなのですが、SLC-3200がその用途に適しているのか判断がつきません。Windowsマシンを購入すれば、現在使用しているマシンをLinux専用機にしてIMAPサーバを稼働させればいいだけなので単純なのですが、ノートパソコンを2台持ち運ぶことになるので、それはそれで間抜けのような気もしています。思い切って両方とも購入するという手もありますが、使わないまま終わってしまいそうでもったいない気がします。まぁ、電子国語・英和・和英辞書として使うということもできますが、電子辞書なら3台購入できてしまう値段ですからねぇ。
なんて考えていたら、我が家にはVAIO-Uが1台ほぼ放置状態になっていたのを、いま思い出しました。そうか、VAIO-UにLinuxをインストールして携帯すればいいのかもしれません。SLC-3200ほど携帯性はよくないけれども、余らせておくのはもったいないので、ちょっと試してみて無理があるようだったら新規マシンの購入に踏み切ろうかと思います。
Unicusという面白い会社。
Ruby on Rails関係のURL
こんな記事もあるらしい。
Evaluation: moving from Java to Ruby on Rails for the CenterNet rewrite