Linuxでfor文を使うシェルスクリプトを作成した。
for i in a b c
do
echo $i
done
Linuxでfor文を使うシェルスクリプトを作成した。
Mac OS X とメールを共有しようと思い、SSH経由のrsyncでファイルの同期をとればいいかな、と考えました。ところがMac OS XのSSHの使い方がわかりませんでした。コンソールからsshdを起動するだけでは駄目そうです。
調べたところ、「システム環境設定」の中にある「インターネットとネットワーク」の「共有」でサービスを開始するのが正解のようです。慣れるまでなかなか大変です。
tarボールからApache2 + mod_ruby をインストールした。さっそっくRubyのプログラムを実行したところ、HTMLストリームではなくテキストストリームが返ってくる。その他もろもろではまりまくっていたので、やたらと時間がかかったが、どうやらApache2のmod_rubyではNPH-CGI互換では動作しないらしい…
NPH-CGI互換でかかれたRubyのWebアプリケーションを動作させたかったので、仕方がなくApache1.3.33をインストールした。今度はApache1.3.33へアクセスできないので調べたところ、デフォルトポートが8080になっていた…
しばらく見ないうちに変わっているものですね。
はじめてfavicon.icoを作成してみました。用意しないと、Apacheのログにエラーがでて気になるからです。FirefoxだとPNGでもいいらしいのですが、Internet Explorer では Windows icon 形式にする必要があるようです。
http://www.chami.com/html-kit/services/favicon/ でPNGから変換ができるので、作ってみました。他にもいくつかツールはあるようです。Windows用には@icon変換できるようですし、LinuxだとToICOというものがあるようです。
仕事で「見積りを出してから、すぐに開発に着手してもらいたい」というメールを読んだのですが、これは、こっちの言い値で支払ってくれるっていうことを期待していいのかな。よーし、がんばるぞー。
… 担当じゃなかった (^^;
Fedora Core 3 へSSHでログインして、Thunderbirdをローカルホストへ表示しようとしたができなかった。どうやら、GNOMEデスクトップのメニューから、[アプリケーション]-[システム設定]-[ログイン画面]を指定して設定を変更する必要があるようです。表示される画面で[セキュリティ]タブを選択して、[常にTCP接続を禁止する]のチェックをはずします(これの設定が反映されるファイルがよくわからないのですが…)。その後設定を有効にするために、ローカルホストを再起動してログインをしなおします。ちなみに、ファイアーウォールを設定している場合は、6000/tcpを開けておくのも忘れないようにしましょう。[アプリケーション]-[システム設定]-[セキュリティレベル]で表示される画面で、[ファイアウォールのオプション]タブを選択し、[他のポート]に6000:tcpを追加します。iptablesで直接編集しても良いでしょう。
あとは、ローカルホストで xhost +remote_host_name してからSSHでサーバへログインしてから、export DISPLAY=local_host_name:0 と環境変数を設定します。それで起動したいアプリケーションを実行すればOKです。xhostの代わりに xauthを使う方法もあるようです。
PostgreSQLでは識別子の最大長をサーバ構築時にNAMEDATALENで指定できるそうだ。デフォルトでは64らしい。これのせいなのかよくわからないけれど、ちょっと苦労しているのでメモしておくことにする。
ついでにhttp://www.postgresql.jp/document/pg800doc/html/migration.html
もメモしておく。