X-Deep/32 X ServerというフリーのWindows用X Serverがあるそうです。でも、Cygwinか何かでもフリーのものがあったと思うのだけど、どっちがいいのだろう。気が向いたら調査してみよう。
JavaCC MiniP
もう少しJavaCCを使って、
class A { } と、class B { } をいう文字列を受け付けるようなプログラムを作ってみた。これも簡単にできてしまう。
BNF記法で記述すると、
<program> :::= <clazz> <name> <cstart> < cend>
<clazz> ::= “class”
<name> ::= “A” | “B”
<cstart> ::= “{“
<cend> ::= “}”
JavaCC
JavaCCを使ってみた。
Ref: JavaCC Home
Ref: JavaCC Grammar Repository
準備
javacc-3.2.tar.gz をダウンロードし、展開する。できあがったディレクトリにあるbinディレクトリにパスを通す。
手順
1.文法を定義した jjファイルを作成 … hello.jj
2.JavaCCでparserを生成 … javacc Hello.jj
3.javacコマンドでコンパイル … javac Hello.java
4.実行 … java Hello
起動クラスを別に作成する場合は、2, 3の間に起動用クラス作成を行い、3では起動クラスをコンパイルする。
Firefox is not a fox
え、そうなんですか。パンダのことなの?
初めて知りました。 (^^;
でもたしか、記憶では竹取物語で火狐だかの毛皮が欲しいという話がでたりしていたような気もします。伝説上の動物のような気も…。
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PowerPoint
PowerPointの資料をPDFへ変換しようと思って、GhostScriptやらGSViewやらをWindows XPへインストールしてみた。ようやく準備が整って、いざPowerPointの資料を開こうとおもったら、肝心のPowerPointがインストールされていないことに気がついた…世の中そんなものだ。
とりあえず、明日PowerPointの資料を表示できるマシンで変換することにしよう。ちなみに、そっちにはPDFへ変換する環境もすでに構築済みだったりする。まぁ、世の中そんなものだ。
So-net blog
So-netもやっとのことブログサービスを始めたらしい。
CLIE Camera
-CLIEのカメラを使おう-
CLIEについているカメラ機能は、手軽にブログネタとなりそうなものをパシャパシャ撮影するのに適している。最大解像度が640×480だというスペックをみても、記録に残したいようなものを撮影するという目的に使うのは間違っているだろう。常に携帯するCLIEで遊びならが撮影するという感覚で使うことを前提にして、CLIEの携帯カメラを使うのがよさそうだ。
何度か使ってみたが、ズームも1倍と2倍しか選択できないようだし、撮影された画像もやはり解像度が低くていまいちな感じがある。やはり記録としてしっかり残したい場合はデジカメを使った方が良いようだ。