サーバが復旧しました。結局原因は不明なままでした。
Exception
Javaの例外処理は奥が深い…
Check
サーバをみたらやけに熱かったので一旦停止。その後しばらくしてから、サーバのチェックをしたが特に問題がなさそう。なぜ停止したのか原因は不明だが、熱暴走をした可能性が高い。
DOWN
サーバダウン。原因不明。
TOKYO
久しぶりに東京へ行く。たまにはこういうのもいいかも。
Eclipse Plugin
Hardware Update
結局、ハードディスクはデータが入っていた方がおじゃんになっていて、OS関係が入っていた方が大丈夫でした。1台使えるか使えないかわからないHDDがあったので、無事だった1台とあわせて2台で復旧させました。大容量HDDも必要だったので、USB2.0PCIカードと一緒に購入しました。
具体的にはLinux readyのRATOC REX-PCIU3と、特別価格で売られていたBUFFALO HD-HBU2(だと思う)の外付けディスクです。お店に行ったところ、直刺しIDEという面白い商品もあったので購入しておきました。HDDでトラブルがあったときに、本体へつなげたままチェックするのは結構手間なのですが、こういうのがあれば楽チンです。また、データ移行をするときなどはこういうので移行先のHDDへコピーしてから、そのHDDを本体へ組み込むといったこともできるのではないかと思います。使ってみたところ調子がよかったので気に入りました。便利ですね。
Fedora Core 5 で復帰させたので、いろいろと使えそうですが、GUIはあまり調子がよくありませんでした。とりあえずリモートデスクトップで使うかもしれませんが、基本はSSHログインなのでどうでもいいのですが、ちょっとだけ気になります。まぁ、ちょくちょく使って様子をみたいところです。