http://java.sun.com/javase/ja/6/download.html
で、JDK6 RC がダウンロードできます。あと本当にもう少しでJDK6がリリースです。リンクも以前はearly accessをイメージするリンクだったような気がしますが、6が使われています。
追記)11月の中旬にはでていたんですね。12月初旬にリリースということは意識していたのですが、RCまでは意識してませんでした。
http://java.sun.com/javase/ja/6/download.html
で、JDK6 RC がダウンロードできます。あと本当にもう少しでJDK6がリリースです。リンクも以前はearly accessをイメージするリンクだったような気がしますが、6が使われています。
追記)11月の中旬にはでていたんですね。12月初旬にリリースということは意識していたのですが、RCまでは意識してませんでした。
12月になりました。2006年も後1ヶ月で終了です。今年の成果は何があったかというと、個人的には「うーん」という感じがしないでもありません。これまで継続してきたことをそのままやっているわけですが、なかなかできなくなってきていることも多く、難しい感じがします。
いまさらながらですが、Webアプリケーションは環境をきちんと考えておかないといろいろとはまります。自分のところの開発環境、テスト環境、評価環境、仮運用環境、運用環境、全部あわせるのは難しくて、それぞれで問題なく動作する様にしておくというのは結構ノウハウが必要です。
もちろん、最初に決めてからスタートしたり、新規のサーバをどーんと購入して用意すれば、それほど難しくありませんが、既存サーバへ搭載するWebアプリケーションの開発とかはそういうわけにもいきません。開発環境(Windows)、テスト環境(Debian GNU/Linux 3.1)、評価環境(Fedora Core 3)、仮運用環境(RedHat Linux 7.3 PE)、運用環境(RedHat Linux SE 7.3) といった微妙な状況だったりします。
手元のFedora Core 5 で確認しても、FC3やCentOS4などで動作しないこともあるので、困ったなぁ、となることもしばしば。こんなとき、「Windowsなら…」とも考える事がありますが、WindowsもSPをあてているか、あてていないか、9xか、NTか、XPかというあたりで微妙な差があったりして結局大してかわらないという感じもあります。
結局、銀の弾はないのですよね。
スクリプトのパスを絶対パスで指定する様に修正したところ動作する様になりました。とりあえずよしとします。
Subversion のコミットメールがなぜか配信されないのですが、なぜでしょうか。ものの本にかかれているように書いているのですけれども。きちんと調べればすぐにわかるのでしょうけれども、時間が足りません。
比較的優先度を高くしていた作業なのですが、なぜか終わっていないというのも疑問だったりします。なんでこんな風に時間が過ぎてしまうのか不思議です。
とりあえず、残り2時間以内にかたをつけたいところですが、一旦休憩。
jp.cocomment.comというサービスがあるので、参加してみようかと思う今日この頃。とはいえ、1行ブログ化しているので、悩みどころでもある。
なんかよくわかりませんが、えらいストレスがたまっているような気がします。