これがあったら、MacBookで外出しても安心ですね。重そうですが…
RequestHeader X_FORWARDED_PROTO
リバースプロキシを設定しているときに、フロントではhttps、バックエンドではhttpを使ったWebアプリを用意している場合、httpのURLがユーザのブラウザへリダイレクトで返されてしまうことがあります。そんなときには、下記の設定を追加してみるとよいかもしれません。
RequestHeader set X_FORWARDED_PROTO ‘https’
EPEL リポジトリ
CentOS 6.0 では RPMforge が使えないようので EPEL リポジトリを使います。普段はEPEL リポジトリを使わないのでeple.repoを編集してenabledを0にしておきます。
sudo su -
mkdir rpm
cd rpm
wget http://ftp.riken.jp/Linux/fedora/epel/6/x86_64/epel-release-6-5.noarch.rpm
rpm -ivh epel-release-6-5.noarch.rpm
vi /etc/yum.repos.d/epel.repo
exit
mkdir rpm
cd rpm
wget http://ftp.riken.jp/Linux/fedora/epel/6/x86_64/epel-release-6-5.noarch.rpm
rpm -ivh epel-release-6-5.noarch.rpm
vi /etc/yum.repos.d/epel.repo
exit
WordPressでエントリ公開時に追加処理を実行する
WordPressでエントリ公開時に追加処理を実行するためには、add_actionで、publish_postへフックするプラグインを作成します。
2011年09月に人気があったページ
NetBeans + PHP + WordPress なら10分でfilter pluginが作れる。
「NetBeans + PHP + WordPress なら10分でPluginが作れる。 | hiro345」からの続きです。そろそろ10分というのも飽きてきましたが、タイトルをかえるのも面倒なのでこのままいきます。フィルタープラグインのサンプルぐらい掲載しておいた方がいいかなぁ、ということで作ってみました。
NetBeans + PHP + WordPress なら10分でPluginが作れる。
タイトルは考えるのが面倒だったので、NetBeans + PHP + WordPressの設定についてちょー簡単に書いた記事の「NetBeans + PHP + WordPress なら10分でWidgetが作れる。」を真似しました。まぁ、Widget自体、pluginとして作成する方法を紹介したわけですから、やることは同じだということで、10分で作れても不思議は無いですね…