CSRの確認方法

CSRの確認方法をとりあえずメモ。opensslコマンドではいろいろ確認ができるので、これ以外にも役に立つオプションは山のようにあります。とはいえ、よく使うものだけメモしておけばいいかなと。

$ openssl req -in CSRファイル名 -text

婚活

婚活の本を購入しました。1000円もしたのでびっくりです。

view command

EUC_JPのファイルをUTF-8端末で確認したかったのですが、lvコマンドはCentOSではパッケージがデフォルトリポジトリにないようです。まぁ、lvでなくても、EUC_JPのファイルを表示するにあたっては、catとnkfを組み合わせればよかったりします。気を取り直してコマンドを入れてみたら、nkfも入っていませんでした。仕方がないので、iconvを使いました。

cat filename | iconv -f euc-jp -t utf8 | more

viewコマンドもあるので、こちらを使うという手もありそうです。

URL Rewrite

サイト移行作業。いろいろと考えないといけないことが多く、結構大変です。すでに動作しているものに対しても考慮が必要なので、いろいろと設計しつつ、実装しつつ、対応をしています。

ここでも、リバースプロキシ、URLリライトは役に立っています。実装側で正しく動作しているのを確認してから、リバースプロキシをかけてつなげる、としたり、URLリライトを使って、*.html は残して、*.php は他の仮想ホストへ投げることにより、htmlはホストA用のディレクトリにいれ、phpはホストB用のディレクトリにいれて、混在しないようにさせてみたり。過去のURLによるしがらみがあるので、Googleランクを落とさないようにすることを考えると、こういったトリッキーなこともせざるを得ません。

もう少し、プログラミングに近いことをしたいのですが、なかなかそこまで時間がとれません。そうそう、EeePCは調子がいいです。やはりバッテリが長持ちして、入力がそれなりに気持ちよくできるハードウェアというのは大切ですね。

EeePC

はやくも、EeePCを持ち歩いているのですが、バッテリがこれまでのノートにくらべて格段にいいので、満足度は大きいです。とはいえ、性能的には見劣りがするので、そのあたりどう納得するのかが課題だったりしますが、ACアダプタを気にせず作業ができるというのはやはり精神衛生上大きいので、満足です。とはいえ、まだEclipseなどをまともに使っていませんから、それらを使ったときにどうなるのかが問題になります。

すでに、Thunderbirdを使っていると、ハングするときがあるのですが、これがIMAPのせいなのか、どうなのかがはっきりしていません。反応が遅くなる瞬間があるのはやはり気になるのですが、トータル的にはバッテリがどれくらい持つのかの方が、ノートパソコンとしては重要なので、そちらの方を気にしながら使ってみようと考えています。