fetchmail + procmail + imap

これらを組み合わせることはよく行われているようですが、fetchmailでは、パスワードを平文で設定ファイルへ書く必要があるようです。この点がネックになるので、会社などでの導入はしにくいですね。

とはいえ、各自に専用のサーバを提供して、その中で好きに作業をしてもらうという方法もあるような気がします。もしかして、それが一番いいのかもしれません。

forward

.forward に次のように書いておくと、メールを残しつつ転送ができるらしい。

\hiro345,hiro@localhost.localdomain