これからはhttp://www.erlang.org/か。関数型言語にせよ、並行性に強い言語にせよ、理論的には目新しいものではないのですが、実装として採用することができるようになってきているということでしょうか。erlangのおいしい機能をJavaへも持ってきたいという要望は当然でてくるのでしょうが、オブジェクト指向型と関数型はベースとなる言語理論が違うような気がしますから、言語仕様として両方をうまく結合する仕様というのは難しい気がします。DBにおいては、オブジェクト指向モデルとリレーショナルモデルはベースとする理論が異なるために、完全マッピングができません。それと同じようなことになりそうな気がします。
月別アーカイブ: 2007年5月
Bakugan Contest …
トラックバックが届いていないのか、スパムと認識されたのか、主旨にあわないとみなされたのか。いずれにせよ、トラックバックが反映されませんでした。残念としか言いようがありません。過去記事はコンテストに合わせた表現にしてみたのですが、コンテストとは関係ないという結果になってしまったので再発行することにします。
Wired
http://wiredvision.jp でワイアードニュースが復活しました。
Today
朝に何もなければ、今日はわくわくする日だったのになぁ。ちょっと残念。
昨日は爆丸ガムが売られているのを見つけて、思わず大量に購入してしまいました。全部買ってしまうのはさすがに気が引けましたが、次回もいれてもらいたいものです。というか、シリーズ化される予感です。こちらの地方ではやるかどうかは不明ですけど。
Bakugan Contest
爆丸コンテストの締切が延長されていました。
http://www.bakugan.com/blog/2007/05/post_57.html
もしかして、表示されているページは受賞候補だけなのかなぁ。うーん。
ちなみにブログに限定しないで、掲示板とかを用意して、そこへ投稿でも可、とかにすれば、敷居が下がったかもしれませんね。
News
ニュースサイトをいくつか見てみました。しばらく見ないうちに、いろいろ新しい試みをしているんですね。
Bakugan
爆丸のカスタムペイントコンテスト、5/7になると大量にトラックバックされていそうですね。コンテストって手のうちを見せないために、ぎりぎりまで公開しないとか、最後まで納得のいくものを作ってから投稿する、という人が多いので、駆け込みが多いということなのでしょう。
ちなみに、連絡方法が書いてないのですが、コメント欄やトラックバックを有効にしていないと連絡がとれなかったりして…。こちらのブログは、一番上の画像のところにメールアドレスがわかりにくく記述されているので、気づいてもらえない可能性が高く、ちょっと心配です。
さて、たまたま、爆丸のペイントをした日に、風属性の爆丸はどうやって手に入れるのだろうと、インターネットでちょっと調べてみたところ、カスタムペイントコンテストが開かれていることを知って、驚きました。とはいえ、「世界にひとつの爆丸」を作るということは結構楽しいことですから、こういったコンテストが開かれるのも不思議ではありません。ただし、ペイントするにはいろいろと難点があります。まず、爆丸は基本的に分解できないと考えてよいので、きれいに仕上げることができません。色が塗れない部分があって、そこが残るとみっともないなぁ、と思うとカスタムペイントがなかなかできないのです。あとは、非常に小さいので、かなり手先が器用でないと、プラカラーでのペイントも難しいはずです。もちろん、ペイントさせた後に乾燥させるのも結構大変で、待ち時間が長かったです。
苦労しましたし、時間もかけてしまいましたが、充実した連休を過ごせたのではないかと思います。
