デザインパターンのうち、誰でも無意識のうちに使っているデザインパターンというのは意外に多いものです。これらは基本中の基本かもしれません。
- テンプレートメソッド
- ナルオブジェクト
- ファクトリ
しかし、ナルオブジェクトは自然と思いつくかと言うとちょっと難しいような気がする。オブジェクト指向に慣れていて知ると使いたくなるという感じはする。ファクトリもそれに近いかな。やっぱりnew演算子でインスタンスは作るよなぁ、何も言われなければ…
デザインパターンのうち、誰でも無意識のうちに使っているデザインパターンというのは意外に多いものです。これらは基本中の基本かもしれません。
しかし、ナルオブジェクトは自然と思いつくかと言うとちょっと難しいような気がする。オブジェクト指向に慣れていて知ると使いたくなるという感じはする。ファクトリもそれに近いかな。やっぱりnew演算子でインスタンスは作るよなぁ、何も言われなければ…
さいきんの、RPGツクールはあなどれません。Rubyですか。
Let it be を最近よく聞いていたんですが、「Speaking was a wisdom」って聞こえていたんです。歌詞カードみたら、Speaking words of wisdom … 全然違うじゃないですか。だめだめです。
ブロガーに人気の写真共有サイト『Flickr』
こういう面白いツールがあったのですね。気がつきませんでした。着眼点はとても面白いです。イメージの共有というのはいいですね。
Ref:Five things execs want to see from open source in 2005
Ref:2005年、経営陣がオープンソースに期待すること:5つの予測
1. 業界アナリストや経営者が、Linuxのような完成したオープンソース・アプリケーションよりも、オープンソース・プログラミング・ライブラリの方がずっと重要であるということに気付く。
2. 非技術系の経営陣が、自社が既に自分の考えているより多くのオープンソースを使用していることに気付く。
3. 非技術系の経営陣が、自社のオープンソース活用レベルが本来そうあるべき姿よりずっと低いことに気付く。
4. 経営陣(技術系/非技術系を問わず)が、社内でのオープンソース利用を効果的に管理することが重要だと気付く。実際、企業の経営陣は、最終的にはオープンソースの敵ではなく強い味方になりうる。
5. 2005年には、B2Bのオープンソース・プロジェクトが大きく成長する。
だということです。
これを参考にして5つぐらい注目の技術をあげようかと思っていたんだけれども、ずるずると時間が経ってしまいました。とりあえず、著作権が問題になるでしょう。ってもう問題になっているか。
一ヶ月以上前のニュースだけど、これができるならみんな苦労しないんだよなぁ、と思った。資格をとれる大学で、法律で決められた資格を持っていない先生が教えていて問題になった大学もあったりして、あまりいい状況ではないですよね。大学って。どうなるのかな、これから。
最近聞いて気に入った台詞。
「無駄に給料をもらい続けることがないように、成果がでなかったら辞任しようと思う。」
「そのような状況になった場合どのようなことを周囲が感じ、行動をするのかというシナリオの幅を持たせるほうが、決め打ちで「こうなるだろう」と判断するより望ましそうである」