Ref: Tomcatハンドブック
こんな本も出版されたのですね。「Jakarta Tomcat エキスパートガイド」と比べてどうなんでしょう。
Ref: Tomcatハンドブック
こんな本も出版されたのですね。「Jakarta Tomcat エキスパートガイド」と比べてどうなんでしょう。
Ref: USBメモリーを洗濯したときは?
キーボードにビールをこぼして後悔することが多い人は必見!
めし屋でみそ汁(だっけ?)をノートPCにかけられた人も必見!
とりあえずすぐに電源を切って、無水アルコールで汚れをおとして乾かせばOKらしい。
Ref: IzPack
なかなか良さそうなツールだ。ためしにOverviewの前半だけ訳してみた。
IzPackは、Javaプラットホームのためのインストーラジェネレータです。これを使えば、Java VMが動作するオペレーティング・システムで実行可能な軽量インストーラを用意できます。オペレーティング・システムによっては、作成したインストーラをダブルクリックで起動したり、「java -jar installer.jar 」とシェルでコマンド入力することにより、単体起動することができます。Javaプラットホームのためのアプリケーションを配布するために使うのが普通でしょうが、他のプロジェクトのために使うこともできます。IzPackの主な特長は、異なるオペレーティング・システムを利用するユーザーに対してプロジェクトを配布するときに、唯一の単純な方法を提供できるということです。IzPackは、次のOS上で動作します:
* Unix風のシステム、たいがいはLinuxとBSD
* MacOS X
* Windows
組み込みXMLパーザーとしての機能も備えています。
なかなか面白い記事だ。OSにAV機能サポートがはいると開発側はかなり楽になり、安いコストでPCをリリースできるようになると思うのだけど、その影響はあまりないという考えなのかな。
とりあえず、日本が牽引している分野もあるということで、家電分野からコンピュータ分野へ影響力を大きくしていくことを考えていかないと、技術立国日本としては今後苦しくなっていくかなと思いました。
「Javaオープンソース徹底攻略」をやっと手に入れた。目次を見るともりだくさんの内容だ。いろいろなツールを使うきっかけや導入に役立ちそう。内容自体はこれから読んでみてから。
通称というのは結構人を一言で表すことができるので、大事ではないかと思う今日この頃である。たとえば、人気番組の「ビフォーアフター」では毎回いろんな匠が現れるが、番組が勝手につけただろう通称をみんなつけている。今日は「3次元の冒険家」だったようだ。ワールドカップバレーでも、「孤高の天才アタッカー」とか「日本の若きエース」とか、いろいろついていて見ていて楽しい。
ということで、現在通称を募集中なのだが、なかなかいいのがなくて困っている。さすがに、「SSS(G)会長」だけではつまらないので考えてみるのだが、「空間の魔術師」とか「マルチスレッドの申し子」とか「炎のクラス設計者」とかどうしようもないものしか思いつかない。ちなみに、大学の仲間にはなぜか「ボヘミアン」と呼ばれていたが、本人は意味がよくわかっていないので、却下である。
なにはともあれ、もう暫く考えてみよう。