GIF2HTMLというものを見つけた。
原理は非常に単純なのだが、やろうとおもうかどうかで差がでる。
plain2というツールも面白そうだ。
シェルプログラミングが便利だと思うことはよくある。どんなところがいいかといえば、次のような感じだ。
逆にいまいちなのは、次のような点だろうか。
要は適材適所で、シェルスクリプトの使いどころを間違えずに使えば、結構な作業をできるようになる。最近はこういうことを知らないで、GUIの普及とともに、計算機であるコンピュータが本来得意とする処理を人間が繰り返し手作業で行ったりする、という本末転倒な使い方をする人が増えてきているような気がする。たまには、ちょっと泥臭いがシェルプログラムなどにも目を向けてみるのと世界が広がるのではないかと思う次第。
Googleのキャッシュ機能は便利ですが、無効にしておきたいこともあります。そんなときは、http://www.google.com/remove.html#uncacheが参考になります。
Zaurus SL-C3100が発売されると言うことで注目です。CLIEで満足しているといえばしているのですが、こういうものが発表されるとどうしても目がいってしまうところがいけません。
4時間ぐらいは平気で使えるような雰囲気ですね。メールはこいつに全部取り込むようにして、自分のパソコンはIMAPでZaurusへ接続するようにしたら結構いいんでないか? と妄想してみる。Zaurusさえ持ち運んでいればメールはどうにかなる世界。なんか、すごく良いアイデアな気がしてきた。現状だとWindows, Linux, MacOS と電子メールの同期が大変というか、整理するのがとても大変な状態だという大問題があるけれど、コンパクトLinuxサーバを持ち運べるなら即解決だ(のはず)。
これ以上コンピュータを増やしてどうする、と言われそうだなぁ。CLIEはスケジュール管理に有効なのに使えていないし。(^^;
衝撃の事実を知ってから一週間。何らかのリアクションがあるかと思っていたところ、何もないままブログの更新が停滞しているので、一体どういうことかと思案中。単に忙しいだけなんだろうけど。
Thuder Birds 映画版を観ました。テレビ版をほとんど知らないのですが、1号、2号といった機体が飛んでいく様子はかっこ良かったです。映画だということからか、たくさんのサンダーバード号が活躍していたので楽しめました。
暗号化通信のためにHTTPSを使いたいのですが、お金もないので自前の認証局を使おうかと思っています。このとき、自前の認証局で生成したサーバ証明書をネットワーク経由で安全に友人へ提供する方法がないか考えています。
自前の認証局を使って作成されたサーバ証明書は、USBメモリ経由などで安全に渡すことができれば、使うことができます。FireFoxの場合はサイト証明書としてインポートします。IEの場合はどうやらサイト証明書という考え方がないようなので、ちょっと難しいようです。PKIよくある勘違い(8)「自分専用なのに第三者から証明書を買えというのはおかしい」が参考になります。
これを何とかUSBメモリ経由ではなくてネットワークでやりたいところなのですが… 対象は小さな団体を考えています。
なんかいい方法はないのでしょうか… 1, 2, 3 は面倒ですし、4 は警告ダイアログを無視させるというのが何となく嫌です。もしかして、5 がいいのかも。