調べ物をしていたらあっという間に時間がたってしまいました。
Movie
映画を観に行く予定だったのですが、諸々の事情により行けませんでした。
BeanShell
BeanShell – Lightweight Scripting for Javaは結構面白いです。Download から bsh-2.0b4.jar をダウンロードします。ソースコードに興味のある人はBeanShell Developer’s Areaからダウンロードします。
使い方はいたって簡単で、c:bshにbsh-2.0b4.jarをおいたとすると、コマンドプロンプトを起動して次のように入力するだけです。
GUIバージョンはbsh-2.0b4.jarをダブルクリックすると使えます。これ以外にもremoteモードとかあるようです。
コマンドプロンプトから入力を受け付けるには、次のようにします。
new BufferedReader(new InputStreamReader(System.in));bsh % a=reader.readLine();
hello
bsh % System.out.println(a);
hello
SwingUtilities
SwingUtilitiesのinvokeAndWaitメソッドのサンプル。Swingではイベントの投入やGUI描画に影響する値の設定は直接するのではなく、invokeAndWaitメソッドやinvokeLaterメソッドで行います。
package org.sssg.soft.sample.swingutil;
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PostgreSQL change owner
PostgreSQLでテーブルの所有者を変更するには、ALTER TABLEを使います。シーケンスも同様です。
PostgreSQL client encoding
「PostgreSQLのJDBCドライバについて」で知りましたが、JDBCでサーバがどんな文字コードを使っているかを指定することができるそうである。
“jdbc:postgresql://localhost/sampledb?charSet=UTF-8”, “userName”, “password”);
次のようにして、client_encodingも指定することができる。
“jdbc:postgresql://localhost/sampledb?charSet=UTF-8”, “userName”, “password”);
Statement stmt = conn.createStatement();
stmt.executeUpdate(“set client_encoding to ‘UTF-8′”);
CentOS and Xen
日経Linux 2005 10月号 は CentOS と Xen の特集です。これはなかなかいけるのではないかという雰囲気があります。